廣田証券 / HIROTA SECURITIES
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FAQ・サポート

セキュリティについて
Q1: パスワードを忘れたり、間違えて口座にログインできなくなった場合、どうすればよいですか?いつから再利用できるようになりますか?
Q2: パスワードや暗証番号の5回の誤入力のため、利用できなくなった場合は、それまでに出していた注文はどうなるのですか?
Q3: パスワードや暗証番号の誤入力の回数制限のルールを教えてください。
Q4: 注文の取消をしたいのですが、暗証番号のロックがかかって、取消できません。口頭で教えてくれませんか?または電話で取消をお願いできませんか。
Q5: 口座開設後に送られてくる仮パスワードは必ず変更しなければいけませんか?
Q6: 注文発注の時に使う暗証番号の変更はできますか?
Q7: システムトラブル時の対応を教えてください。
Q8: 万が一廣田証券が倒産等した場合、預けている現金・有価証券等はどうなりますか?
Q9: 証券版ペイオフ制度とは何ですか?
Q1: パスワードを忘れたり、間違えて口座にログインできなくなった場合、どうすればよいですか?いつから再利用できるようになりますか?
A1: パスワードの入力ミスや失念によりトレードページに入れなくなった場合は、いずれも口座ロックの解除申請書をお送りいただく必要あります。当社で確認後、ロックの解除や正しいパスワードの郵送を行います。お電話やメールでの照会や解除依頼はお受けできませんのでご了承ください。

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Q2: パスワードや暗証番号の5回の誤入力のため、利用できなくなった場合は、それまでに出していた注文はどうなるのですか?
A2: ログインや発注ができなくなった後も、それまでに出されていたご注文は有効なまま残ります。出合注文についても翌日以降も有効です。電話やメールでの取消/訂正のご依頼はお受けできませんのでご了承ください。
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Q3: パスワードや暗証番号の誤入力の回数制限のルールを教えてください。
A3: いずれも1日に5回の誤入力でログインがロックされ利用できなくなりますが、次の場合にはロックは解除されます。
  1. 4回の誤入力の後、5回目の入力を行わず、当日は利用しなかった場合は、翌朝には誤入力回数がゼロにリセットされています。
  2. 5回の誤入力をするまでに正しく入力できた場合は、誤入力回数がゼロにリセットされます。
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Q4: 注文の取消をしたいのですが、暗証番号のロックがかかって、取消できません。口頭で教えてくれませんか?または電話で取消をお願いできませんか。
A4: 申し訳ございませんが、電話での照会や取消/訂正のご依頼はお受けできません。ロック解除の申請書をご請求いただくか、ダウンロード印刷のうえ、ご返送くださいますようお願いします。

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Q5: 口座開設後に送られてくる仮パスワードは必ず変更しなければいけませんか?
A5: 変更する義務があるわけではありませんが、H@kabuネットではログインID・パスワード等が一致することによりご本人確認を行っており、第3者がそれを利用したことによるお客様の損失は保証いたしません。セキュリティ確保の観点から当初の仮パスワードの変更だけでなく、定期的に変更されることをお勧めします。
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Q6: 注文発注の時に使う暗証番号の変更はできますか?
A6: 暗証番号の変更はできます。
 ただし、ログイン画面上での変更は出来ませんので、オンライントレード相談窓口(フリーダイヤル0120-104-350)か電子メール(info@hirota-sec.co.jp)にて暗証番号変更の旨をお知らせください、暗証番号変更手続きに必要な書類を送付致します。 暗証番号変更手続き完了後に電話または電子メール等にて同手続きが完了した旨をお知らせ致します。ただし、変更後の暗証番号については弊社より口頭または書面等による通知はいたしませんので、お客様ご自身で番号をあらかじめお控えいただきますようお願い申し上げます。
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Q7: システムトラブル時の対応を教えてください。
A7: H@kabuネットではシステムトラブルが起きることがないよう、日頃からソフト・ハードの両面からシステムの保全に努めており、バックアップサーバーの用意もしておりますが、万が一、弊社のシステムトラブルにより、H@kabuネットをご利用いただけなくなった時には、マニュアルに従って以下の対応を取り、お取引に支障が出ることがないよう努めます。
  1. 電話による注文・取消・訂正をお受けします。
  2. ホームページで対応・復旧見込み等をご案内します。
  3. トラブル復旧後もそれまでのお取引に影響が残る場合には、その内容をホームページやメール・電話等でご案内します。
  4. トラブルの原因・今後の対応をホームページに掲載します。
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Q8: 万が一廣田証券が倒産等した場合、預けている現金・有価証券等はどうなりますか?
A8: 金融商品取引業者はお客様からお預かりしている金銭や有価証券等について、以下のように自己の資産とは別に管理することが義務付けられています。

金銭等
「顧客分別金信託」として、信託業務を営む3行に分けて信託(信託業法第9条の規定に基づく 元本の補填契約をした金銭信託)しています。「顧客分別金信託」は、信託銀行等が破綻等に陥った場合でも、信託法第16条により強制執行、仮差押え、競売の対象外とされ、 また、同法第28条により信託財産は固有財産と分別して管理することが義務付けられており、その信託財産は保全されています。

有価証券
株式会社証券保管振替機構において当社自己勘定による有価証券とは分別して管理・保管しています。

また、万が一破綻した金融商品取引業者が個人投資家等からの預り資産を返せなくなった場合に備えて、投資者保護基金(当社は「日本投資者保護基金」に加入。)が設立されており、顧客資産に対し1人当リ1,000万円を限度に保護されています。
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Q9: 証券版ペイオフ制度とは何ですか?
A9: 金融商品取引業者の加入が義務付けられている「投資者保護基金」は、倒産した金融商品取引業者がお客様への資産の返還に支障が生じる場合、お客様1人あたり1000万円(2001年4月以後)を限度にお客様の資産を補償する等の業務を行います。
これは、1000万円迄しか戻らないということではなく、金融商品取引業者がお客様への資産の返還に支障が生じて全額を返還できない場合に、不足額を1000万円を上限に保証するということです。
廣田証券は日本投資者保護基金に加入しています。

金融商品取引業者は銀行のようにお客様からお預かりしている資産等を自社で運用して利子をお支払いしているわけではなく、「分別管理」を厳正に実施してお預かりしているだけですので、金融商品取引業者が倒産しても、原則的に投資者保護基金が発動される状況にはなりません。
ただし、お預かりした金銭を顧客分別金として信託する際に、一時的なタイムラグによる不足分が発生した場合には、投資者保護基金から補償されることとなります。

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